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by sakitamasao
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日刊サキタマサヲ 11/16 (水)
サキタマサヲ、熱愛発覚!!
今日、某焼肉店において、サキタマサヲのアツアツデートっぷりがスクープされた。お相手はフリーターのAさん。2人はお互いにお互いの肉を焼き、焼いては食べ、焼いては食べて、こげてしまった肉は、「これ炭じゃん」などと2人ででひとはしゃぎした後、鉄板の隙間に押し込んでは「証拠隠滅」と言っては、またはしゃいでいたという。乾杯する時も、お互いの腕を交差させ、決まって一気のみだったようだ。また、デートに気付いたファンが、「一緒に写真撮ってくれませんか?」とたずねたところ、即座にドロップキックをお見舞いするなど、愛する人の為にはいつでも戦う姿勢を見せた。それを見たAさんは、涙が止まらなかったという。かねてから恋多き人として有名なサキタマサヲであるが、ここはひとつゴールインしてもらいたいところだ。ちなみに、今回突撃取材を試みた記者は、現在意識不明である。

サキタマサヲ、サーカスに体験入団
サキタマサヲは、サーカスへの1日入団を体験した。子供の頃からの憧れだったというサキタマサヲは、サーカス団のメンバーと一緒に曲芸の練習に汗を流した。「基本でしょ」というナイフ投げでは、基本通りに相手に当ててしまった。しかし、サキタマサヲの「プロなら避けなきゃ」という一言が惨劇に乾いた笑いをもたらし、怪我をした相手もつられて笑うという場面も見られた。休憩時間になると、サーカスに売られて来た怪力男のために絵本を読んでやるといった優しさで、練習の場の雰囲気を和ませていた。次回の公演では、サキタマサヲがゲストとして出演の予定。

サキタマサヲ謎の襲名
この度、サキタマサヲは「縄二段」を襲名した。この「縄」や「二段」というのは一般的には馴染みの薄いものであるが、襲名会場に現れた介添え人である自称「仮面の女」によると今回の襲名は以前から決まっていたことであり、今後サキタマサヲは縄二段としての勤めを果たすとこになるとのことである。「縄」には素人縄と玄人縄があり、玄人縄を扱う者は黒帯と呼ばれる。縄二段とは黒帯の中でも指導的な立場にあるが、「縄」といわれるものが何らかの組織であること以外、詳しいことは謎である。サキタマサヲは襲名式の後のパーティーに出席したが記者からの質問には答えず、身内の関係者に「縄二段」と声をかけられるたびに何かに怯えるように身震いをしていた。

院長→エド→GiRAFFE。
日記に書くことがない時はこれがいい。
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by sakitamasao | 2005-11-17 03:34 | 日刊サキタマサヲ
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