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2005年 11月 17日 ( 3 )
日刊サキタマサヲ 11/17 (木)
サキタマサヲさん表彰される
先月の染物工場火災の第一発見者で、消火に協力したパン職人のサキタマサヲさんが消防庁から感謝状を贈られることになった。サキタマサヲさんは仕事場に泊まるときに、火を落としたナンを焼く窯で寝ることがあるという。「ぽかぽかですよ。寝てる間に温度も下がるので寝汗もかかないし」とのことだが、先月の染物工場での火災の際、サキタマサヲさんの店にも火が回った。いつもとは違うナン窯の熱さで起きたというサキタマサヲさんは火災に気付き、消防に連絡し自らも消火に協力した。今回の感謝状については「窯で焼かれなくてよかった」とのこと。

サキタマサヲやりたいほうだい!
青少年の犯罪は年々、増加、悪質化の右肩上がりであるが、またまた右の肩があがってしまった。先日も世田谷区のタバコ矢屋兼駄菓子屋の「みどりや」にて、30円ドーナツ、カップラーメン(+お湯)などをさんざん食べまくったあげく、5円玉での違法ガチャガチャ、アーケードゲームの電源を入れたり切ったりするとゲームがスタートしてしまうという特性を利用した犯行などなど、計画的かつ悪質な犯行を堂々とやってのけたサキタマサヲ。家族との不仲がささやかれていたサキタマサヲであるが、その原因、動機は依然黙秘したままである。

好感度調査、1位はサキタマサヲ
今日公開された好感度調査ランキングで、去年に続きサキタマサヲがぶっちぎりの1位を獲得した。子供からお年寄りまで、まんべんなく票を集めた結果だという。いくつかコメントを紹介しよう。「サキタマサヲ大好き!」(4歳、女子)、「サキタマサヲは見ていてとても好感が持てる、最高さ」(36歳、会社員)、「夕飯はまだかのぉ…。へ?、さっき食べたでしょって?そうだったかのぉ…。」(98歳、無職)。どれも納得のいく意見ばかりである。この結果について聞かれたサキタマサヲは、「とても嬉しいです。これに甘えることなく、初心を忘れず頑張ります。」と、横綱にでも昇進したかのような口調で語ったという。
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by sakitamasao | 2005-11-17 07:24 | 日刊サキタマサヲ
千葉茂原銀座神田
えっと、今週の土曜日は “ 久 し ぶ り ” にチープ・スリルのライブです。
場所はおなじみのゼックスです。
新しい必殺技をすでにいくつか仕込んであるんだけど、この日は温存して通常通りのステージ。
手を抜いているわけでもなく、もったいぶっているわけでもなく・・・ごめんなさいホントは少し怖いんです。
前売1200円、当日1500円で「2BLOCK」と「Impressive Emotion」と「CHEAP THRILLS(必殺技ナシ)」の3バンド共演!

で、来週は3本。

一品目じゃなくて1本目はオイラの地元茂原です。
ふぇるまぁたです。
ワンマンです。
たっぷり2ステージです。
モバラーの皆さん、一ヶ月ぶりのチープ・スリルです。
もしかしたらココで必殺技初披露です。
吉野クン金尾クンに杉木クン待ってます!
チャージは通常2,500円ですけど、電話予約してくれた人は2,000円になります。

2本目は祝日の水曜日に銀座TACTで「MUSIC * LOVER IN GINZA TACT」ってイベントに出演。
銀座TACTはずいぶんと歴史のある由緒正しいライブハウスです。
この日のオイラは2バンドで出演。ジミヘンのコピーバンド「Charshoe Hendrix Band-ya Of Gypsys」とジャニスのコピーバンド「CHEAP THRILLS(必殺技ナシ)」です。他にもビートルズのコピバンやベンチャーズ、アメリカンポップスなど盛りだくさん。
料金はなんと!小西本店大盤振る舞い!チャージと飲み放題がセットで得々3,000円。

で、11月の最後、今月も最後はやっぱりこの店。神田イゾルデです。
今回もワンマンでたっぷり2.5ステージですから総理さん遅れないで!!!
必殺技、間違いなく炸裂します。んで、チャージ2,000円です。

えっと、こんな感じで告知終わりますが、最後に・・・必殺技って言っても誰もポロッとやったりしません。それはもっと大事な時に取っておきます。
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by sakitamasao | 2005-11-17 07:20 | CHEAP TRILLS
日刊サキタマサヲ 11/16 (水)
サキタマサヲ、熱愛発覚!!
今日、某焼肉店において、サキタマサヲのアツアツデートっぷりがスクープされた。お相手はフリーターのAさん。2人はお互いにお互いの肉を焼き、焼いては食べ、焼いては食べて、こげてしまった肉は、「これ炭じゃん」などと2人ででひとはしゃぎした後、鉄板の隙間に押し込んでは「証拠隠滅」と言っては、またはしゃいでいたという。乾杯する時も、お互いの腕を交差させ、決まって一気のみだったようだ。また、デートに気付いたファンが、「一緒に写真撮ってくれませんか?」とたずねたところ、即座にドロップキックをお見舞いするなど、愛する人の為にはいつでも戦う姿勢を見せた。それを見たAさんは、涙が止まらなかったという。かねてから恋多き人として有名なサキタマサヲであるが、ここはひとつゴールインしてもらいたいところだ。ちなみに、今回突撃取材を試みた記者は、現在意識不明である。

サキタマサヲ、サーカスに体験入団
サキタマサヲは、サーカスへの1日入団を体験した。子供の頃からの憧れだったというサキタマサヲは、サーカス団のメンバーと一緒に曲芸の練習に汗を流した。「基本でしょ」というナイフ投げでは、基本通りに相手に当ててしまった。しかし、サキタマサヲの「プロなら避けなきゃ」という一言が惨劇に乾いた笑いをもたらし、怪我をした相手もつられて笑うという場面も見られた。休憩時間になると、サーカスに売られて来た怪力男のために絵本を読んでやるといった優しさで、練習の場の雰囲気を和ませていた。次回の公演では、サキタマサヲがゲストとして出演の予定。

サキタマサヲ謎の襲名
この度、サキタマサヲは「縄二段」を襲名した。この「縄」や「二段」というのは一般的には馴染みの薄いものであるが、襲名会場に現れた介添え人である自称「仮面の女」によると今回の襲名は以前から決まっていたことであり、今後サキタマサヲは縄二段としての勤めを果たすとこになるとのことである。「縄」には素人縄と玄人縄があり、玄人縄を扱う者は黒帯と呼ばれる。縄二段とは黒帯の中でも指導的な立場にあるが、「縄」といわれるものが何らかの組織であること以外、詳しいことは謎である。サキタマサヲは襲名式の後のパーティーに出席したが記者からの質問には答えず、身内の関係者に「縄二段」と声をかけられるたびに何かに怯えるように身震いをしていた。

院長→エド→GiRAFFE。
日記に書くことがない時はこれがいい。
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by sakitamasao | 2005-11-17 03:34 | 日刊サキタマサヲ