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カテゴリ:日刊サキタマサヲ( 202 )
ブログの引っ越し
ブログを引っ越します。
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よろしくお願いいたします。
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by sakitamasao | 2010-12-07 19:10 | 日刊サキタマサヲ
産休明け
8月は産休でした(7月は聞かないで下さい)。
9月に入り少しずつ元の生活に戻りつつあります。

ライブは9月2日から始めました。
今月は CHEAP THRILLS が2本、パラダイスが1本、Jorkersが1本と合計4本と少なめですが、今月はまだリハビリって感じで、これから徐々に力を入れていこうと思います。

フィットサルは4日から始めました。
体力が落ちているので練習について行くだけでも大変です。おかげ様でまた腰を悪くしちゃってマッサージとコルセットに頼って生きています。

で、体に優しく体力を戻すために約一年近く休んでいた水泳を今週から始めてみました。

そんな感じで産休明けの9月を生きています。
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by SAKITAmasao | 2007-09-22 03:04 | 日刊サキタマサヲ
裁判終了
8月7日、東京地裁の呼び出しで先日の事件の裁判に出てきました。

裁判官がしゃべり、検事さんがしゃべり、弁護士さんがしゃべり、オレがしゃべる。

始まる前に弁護士さんと話していた予想時間を少し超え、約50分ほどで終わりました。

通常なら判決を言い渡される次回の裁判まで、間に夏休みを挟むこともあり、約一ヶ月くらい後になるだろうという予想だったのですが、夏休み前に細かい事件は片づけてしまいたいという裁判官の思惑か、「次回は明後日」とあっという間の展開に。

それで二日後の8月9日「判決を言い渡す」って感じで判決を言い渡されました。

判決は…

懲役一年六ヶ月 執行猶予四年

でした。

多くの方から「執行猶予四年は重いね」と言われました。どうやら公務執行妨害に対する刑罰は年々重くなっていっているようです。

兎に角、執行猶予がついたと言うことはまじめに生活していれば何も問題はないと言うことです。よかった、よかった。

と、まあ、こんな感じで事件は一応の終結を向かえたわけですが、今回は関係者の皆様に本当にご迷惑をお掛けしました。深く反省しております。子供も生まれましたし、もうあまりやんちゃはナシの方向で行きたいと思いますので、皆様におかれましては温かい目で見守って頂けますようお願い申し上げます。
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by SAKITAmasao | 2007-08-14 15:31 | 日刊サキタマサヲ
お詫びします
どうも、サキタです。本人です。

前回の日記でウチのモジャ嫁による報告があったので、既に多くの方がご存じかとは思いますが、しばらく留置所に入っていました。

理由を簡単に書くと、6月26日の夜に酔っぱらってタクシーの運転手を殴ってしまい、さらには110番で駆けつけた警官をも殴ってしまったからです。タクシーの運転手にはウチのモジャ嫁がお金を渡し、その場で示談となりましたが、警察官の方は相手が職務中の警察官だったことに加え、怪我をさせてしまったので公務執行妨害と傷害罪がついてしまいました。

最初のうちは2、3日で出れるかなと思っていたので、近い人に「適当に誤魔化しておいて」とだけ伝え、釈放されたらケロッと日常生活に戻ってこようと思っていたのですが、公務執行妨害と傷害罪はそんなに甘くなく、あれよあれよという間にどうにも誤魔化しきれない拘留期間になってしまいました。仕方なくウチのモジャ嫁の代筆でこの場を通じ「お詫びとお知らせ」という形で逮捕されたこと拘留中であることの報告をしました。

その後、事件は起訴されてしまったので、のんびり留置所で昼寝をしている場合でもなくなり、知人のツテで弁護士の先生を紹介してもらって保釈申請をしてもらいました。おかげさまで保釈申請は無事通り、保釈金を支払って帰って来れました。結局、16泊17日間という長い期間を留置所で過ごしていました。

とりあえず帰って来れましたが、8月7日に裁判があります。ドキドキします。

【公務執行妨害】
公務員が職務を執行するに当たり、これに対して暴行又は脅迫を加えた者は、3年以下の懲役若しくは禁錮又は50万円以下の罰金に処する。
【傷害】
人の身体を傷害した者は、15年以下の懲役又は50万円以下の罰金に処する。


一応、戻っては来たのですが保釈中の身ですのでとにかく大人しくしています。

今回は自分の未熟さからたくさんの人にご迷惑をお掛けしてしまい誠に申し訳ありませんでした。




あと、今年の台東バンド祭りは脱ぎませんのでご協力お願いします。
【公然わいせつ】
公然とわいせつな行為をした者は、6月以下の懲役若しくは30万円以下の罰金又は拘留若しくは科料に処する。

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by SAKITAmasao | 2007-07-20 04:32 | 日刊サキタマサヲ
お詫びとお知らせ
初めましての方も、面識ある人もこんにちわ。
サキタマサヲのモジャ(嫁)RUOです。

ここ最近連絡が途絶え、
ある場所では体調不良、
またある場所では電波の通じない僻地へ出張。
などと言っておりましたが
どうにもこうにも隠しきれなくなりましたので、みなさまに真実をお知らせ致します。

簡単にいいますと

先週
酔っぱらって
警官を殴って
逮捕されて
留置場にはいって
起訴されたので
裁判になります。

裁判が終わるまで
お外にはでれない可能性が高いので
連絡がいっさいつきません。

今まで心配して連絡されていた方
申し訳ありませんm(_ _)m

何か緊急の用件がある方は、行ける限り毎日面会に行っておりますので伝言で伝えることはできます。
こちらにメール下さい。

無事出てきましたら、みなさん説教してやって下さい。
酒は飲んでも飲まれるな。です。
気を付けてね☆

RUO
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by SAKITAmasao | 2007-07-05 13:10 | 日刊サキタマサヲ
記事紹介
先日の日記で写真だけ紹介していましたが、6月5日にオイラの奥さん RUO のダブルダッチチーム RUN-D-CREW のファイナルイベントが行われました。その記事が WEB 上に載ってましたのでなぜか突然紹介します。

二宮清純 責任編集 - SPORTS COMMUNICATIONS -

RUN-D-CREW、ファイナルイベントで12年間の活動にピリオド
on 2007-6-7 22:56:27 (6951)

e0079911_2543842.jpg ダブルダッチで日本人初の世界チャンピオンになった「RUN-D-CREW」のファイナルイベント「RUN-D-CREW FINAL 〜DOUBLE DUTCH ROAD〜」が、6月5日、東京・渋谷のO−EASTで開催され、ファンに惜しまれつつもチームとしての12年間の歴史に幕を閉じた。
(写真:イベントの最後には「RUN-D-CREW」メンバーが壇上で並んで挨拶。左からMASA、RUO、MEME、TOKU、MIKI)

 1995 年に女性3人、男性2人のメンバー5人(MEME、MIKI、RUO、TOKU 、MASA)で結成された日本人初のダブルダッチのプロチーム「RUN-D-CREW」は、本場の米ニューヨークで開かれた世界選手権「ダブルダッチ・ホリデー・クラシック」のフュージョン部門で96年、98年と2度の優勝を果たすなど、数々の実績を誇る。ダブルダッチの日本でのカルチャー的普及を目指し、CM、イベント、メディアへの出演や、子どもたちへの指導など、幅広い活動を行ってきた。

 12年間、メンバーを変えずにダブルダッチ界のパイオニア的存在として活動を続けてきた「RUN-D-CREW」だが、メンバーの1人であるRUOのおめでたに伴いチームとしての活動にピリオドをつけることとなった。「RUN-D-CREW」としての活動は幕を閉じるが、今後も個々の活動は行っていくという。

 イベントでは、ブラジルの格闘技から進化したダンス「カポエイラ」の日本での基盤を作り上げたチーム「CAPOEIRA JAPON」、BMXプロフラットライダー田中光太郎&伊東高志「fourthirty」、日本屈指のHUMAN BEAT BOXERである「太華」など、「RUN-D-CREW」とともにさまざまなシーンで活躍してきた多彩なパフォーマーがゲストとして登場し、「RUN-D -CREW」のラストステージを盛り上げた。

e0079911_2555597.jpg「RUN -D-CREW」のラストパフォーマンスでは、ファンの大歓声の中、5人揃っての最後の熱いダブルダッチパフォーマンスを披露。イベントの最後には5人が壇上に並び、ファンや一緒に活動してきた仲間たちへの感謝の思いを伝えると、満員の会場は拍手と感動に包まれた。
 解散後は個々の活動となるが、それぞれのメンバーの今後のパフォーマーとしての活躍にも期待したい。

<メンバーのコメント>
「『RUN-D-CREW』という名前は終わりますけど、まだまだ仲間との絆は続いていきます。みんなも仲間を大事にする気持ちを大事にしてほしい」(RUO)
「本当に感謝しています。「『RUN-D-CREW』というチームは終わりですけど、まだまだ勝ち上がっていくつもりなので、よろしくお願いします」(MASA)
「ビールが飲みたいです(笑)」(TOKU)
「12年間、いろんな方に出会えたこと、いろんな方に支えてもらったこと、そして12年間やってこれたこのメンバーのみんなにまず感謝です。感謝でいっぱいで、嬉しいです。ありがとうございました」(MEME)
「『RUN-D-CREW』は今日で解散しますが、一人一人は、まだまだ走り続けます。みんなと一緒にこれからも頑張るのでよろしく!」(MIKI)
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by SAKITAmasao | 2007-06-20 02:56 | 日刊サキタマサヲ
お誕生会
毎月出演している神田のイゾルデでのライブですが、今月はオレと新太郎の誕生月ということでライブの後に誕生会が行われました。

司会にお笑いコンビの埼玉ブラザーズ、ゲストに演歌歌手の轟新三郎さんと不良歌手の毒ガエルさんに出演して頂き、最後にはオレと新太郎の「涙のリクエスト」の熱唱で締めくくりました。
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暖かい誕生会をどうもありがとう。たくさんのプレゼント、手作りのケーキとっても嬉しかったです。
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by SAKITAmasao | 2007-06-20 01:26 | 日刊サキタマサヲ
矢先稲荷神社
矢先神社のお祭りに行ってきました。

お昼の12時くらいから飲み始め、途中でナオが御輿を担ぎ、るっこは御輿にぶら下がったりしました。
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夜の19時くらいから神社の境内で行われる余興大会にも出場しました。

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e0079911_1232247.jpg台東バンド愛好会代表の原さん、ヒゲのエリッククラプトン田中さん、ナオ&るっことオレという色々混合バンドで The Band のアイ・シャル・ビー・リリーストを熱演しました。熱演しすぎてオレがチンポまで出しちゃったので一気に微妙な感じになっちゃいました。

微妙な空気を察し、さっさと退散して打ち上げに行ってまた酒を飲み続けました。
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by SAKITAmasao | 2007-06-17 23:03 | 日刊サキタマサヲ
誕生日
オレの誕生日のために妊婦の RUO が東京観光ツアーを企画してくれました。

ホントはどこかに旅行でもと行っていたのですが、一応、妊婦なのでこの前の山形を最後に遠出は辞めようと言うことで、いつも身近すぎてあまり気に留めない近所の観光地を“観光客らしく観光しよう”とコテコテお上りさんコースで攻めてみました。

まずは上野からはとバスに乗って東京タワーへ。気分は大泉洋と広末涼子です。(←あってる?)
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次は浅草で天ぷらを食ったあと人力車で浅草の観光です。40分で2名10,000円。実はいつも「面白そうだな」と思っていました。乗ってみると思った通り面白かったです。人力車を引っ張る人の観光案内がホントに最高。さすがプロだけあって浅草のことを聞くとなんでも答えてくれる。しかも、何となく知ってるというレベルじゃなくて、何を聞いても「あの建物は○○年に××という人がどうしてこうした云々」と完全に歴史が頭に入っている。いつも何気なく前を通ってる建物にこんな歴史があったんだと関心することばかりです。ちなみに今の雷門(正確には“風雷神門”だそうな)は1960年にあの松下幸之助が作った物なんだって。意外に新しくてビックリ。
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浅草観光を終え、次は隅田川下りです。「あ、○○橋だ」「あ、ここら辺が男女七人のロケ地だ(古い?)」とか、なるべく観光してましたが、なんせ川と橋ばかりです。春のうららじゃないけど、車とも電車とも違う乗りごごちは二人の眠気を誘い、途中から二人して寝ちゃいました。
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昼寝をすませた二人は今度は丸ビルです。しかも新しい方です。つまり新丸ビルです。ホントにコテコテのお上りさんツアー!

雑貨屋さんや服屋さんをプラプラして父の日のプレゼントを買ったりした後、スパニッシュイタリアンのお店でディナーを食べました。RUO は妊婦なのでワインはオレだけ。

もうすぐ子供が生まれてしばらくは二人きりでデートも難しくなると思うので、誕生日観光ツアーはとってもいい機会でした。
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by SAKITAmasao | 2007-06-15 02:12 | 日刊サキタマサヲ
RUN-D-CREW FINAL 6
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by SAKITAmasao | 2007-06-07 04:00 | 日刊サキタマサヲ